横浜の商店街
横浜市商店街総連合会 OFFICIAL WEBSITE
トップ ヘッドライン イベント お買い物情報 新製品 人物伝
ヘッドラインニュース|
ヘッドラインニュース
□21件目〜【▲前20件
磯子区・サンモール洋光台情報
<夏の福引き>
7月15日〜8月6日
主催 : サンモ-ル洋光台、協力 : 洋南協栄会
プレミアム商品券発売
 「ハマのアメ横」と称され、地元住民はもとより遠方から足を運ぶ人も多い洪福寺松原商店街(伊藤彰芳理事長)が5千円で5500円分の買い物ができる「プレミアム商品券」を販売する。商店街独自の同商品券発売は初めてで、8月3日(木)から7日(月)までの5日間、1日限定300冊を商店街事務所で販売。1人2冊まで購入可能。
「夏を安全に」
 北山田商業振興会(鏑木泰会長)は7月21日(金)、「つづき安全・安心キャンペーン 〜夏休みを安全に〜」を開催する。キャンペーンは、子どもに夏休みを安全に過ごしてもらうために同振興会が企画。
新商業施設が開業
 京急鶴見駅直結の商業施設「ウィングキッチン京急鶴見」が14日、オープンした。駅高架下に、パスタカフェ、和定食店の県内初出店を含む17店が出店。初日には入場制限となる店舗が出るなど賑わいを見せた。運営する(株)京急ショッピングセンターの松尾茂之社長は「自分のまちに出来てうれしいと感じてもらえるような施設を目ざしたい」と意気込む。
3商店街が婚活イベント
 大口七島地区の3商店街が共催する「婚活イベント〜地元で見つける素敵な出逢い〜」が7月1日・2日の両日、横浜信用金庫大口支店で開催された。地域活性化などの共通課題に対し、商店街で連携して取り組もうと企画された初のイベントだ。
「七夕夜市」賑わう
 レアールつくの商店街(高橋英昭理事長)=佃野町=で7月1日、「七夕夜市」が開かれた。
まち並み表彰に7件
 横浜元町の財産である質の高いまち並みの維持・向上を目的とした「第1回横浜元町まち並みデザインアワード」が、6月13日に同所で行われた。
認知症、商店主に啓発
 六角橋地域ケアプラザは6月16日、六角橋商店街連合会(石原孝一会長)からの依頼をうけ、「認知症サポーター講座」を商店街内のスペース六角で開いた。講師役は神奈川大学の学生と区のキャラバンメイトの9人が務め、六角橋商店街で店を構える飲食関係の商店主ら20人が参加した。
商店会の看板を一新
 霧が丘商店会が5月31日、道路に面した看板と、11店舗ある加盟店の看板をリニューアルした。それに伴い、商店街メイン通りにはよこはまウォーキングポイントのフラッグも取り付けられ、装いを新たにした。
「ガチ」発のアイドル
 横浜の商店街で販売される商品のナンバーワンを決める「ガチ!シリーズ」のテーマソングを歌う5人組アイドルユニット「nuance(ヌュアンス)」が誕生した。
商店街に「GOGO」
 毎年恒例の「GOGOせや商店街ウォークラリー」が5月13日(土)から19日(金)にかけて開かれる。13日には各商店街で独自企画が展開されるほか、区のキャラクター・せやまると横浜F・マリノスのマスコット・マリノスケが商店街を訪れる(キャラ登場は雨天中止)。
泳ぐ鯉のぼり
 5月5日のこどもの日を前に、金沢区や磯子区内で鯉のぼりが飾られている。
LINEスタンプを発売
 荏田南にある、えだきん商店街のゆるキャラ「えだきんぎょ」の知名度向上を目的に、えだきん商店会(真庭明弘会長)は今月5日、LINEスタンプを発売した。
商店会身近に感じて
 横浜市営地下鉄の立場駅と中田駅の区民ギャラリーに、見覚えのあるジオラマが展示されている。制作したのは、立場中央商店会(青木壽之会長)で広報を務める吉野覚さんだ。
北山田でさくら祭り
 山田富士公園のさくら祭りが、4月1日と2日に開催された。北山田商業振興会(鏑木泰会長)が主催。
商店街川柳、入賞者決まる
 大口通商店街(渡辺誠理事長)おおぐちコミュニティーセンター1階で4月21日まで、おおぐち通商店街川柳コンテスト「新春商店街川柳」の入選作品が展示されている。
佃野でパレードや物産展
 佃野町のレアールつくの商店街(高橋英昭理事長)で先ごろ、商店街の歩行者優先運動と、東日本大震災や熊本地震の復興支援物産展が実施された。当日は運動のほか、商店街のセールなども実施され、多くの人でにぎわった。
尻手商店街カルタ製作
 矢向小学校6年3組の児童33人が、尻手銀座商店街のカルタをこのほど制作した。カルタ製作は、昨年から尻手銀座の活性化をテーマに学習してきた児童たちの集大成。尻手銀座の店主らは、「かつての賑わいを取り戻すため、もう一度がんばらなきゃ」と、児童の取組から力を得ている。
感謝の気持ちを歌に
 地域の人たちに感謝の気持ちを伝えようと、大口台小学校(高根順校長)=大口仲町=の6年生児童77人が2月27日、大口通商店街(渡辺誠理事長)で歌4曲を披露した。録音した音源はCDとして児童にプレゼントされるほか、3月17日までの1日2回、同商店街で放送される。
「リユースびん」で飲料販売
 西区の藤棚一番街で2月13日から、資源の再利用を促進するイベント「商店街でリユースしてるってよ!」が始まった。環境省と市資源リサイクル事業協同組合、同商店街が連携して行う全国初の試み。飲料の販売は3月末まで行われる。
ログイン
利用可能店舗のご案内
横浜市内共通商品券が利用できるお店の紹介です。
横浜市商連機関紙
年4回発行される、横浜市商連の機関紙の一覧です。創刊号から全号閲覧できます。
横浜市が進めている健康づくり事業に、歩数計の読み取りリーダー設置店として商店街も協力しています。
よこはまウォーキングポイント事業は、40歳以上の横浜市民の方に歩数計を持って楽しみながら健康づくりを進めていただく事業です。