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まち並み表彰に7件
 横浜元町の財産である質の高いまち並みの維持・向上を目的とした「第1回横浜元町まち並みデザインアワード」が、6月13日に同所で行われた。
認知症、商店主に啓発
 六角橋地域ケアプラザは6月16日、六角橋商店街連合会(石原孝一会長)からの依頼をうけ、「認知症サポーター講座」を商店街内のスペース六角で開いた。講師役は神奈川大学の学生と区のキャラバンメイトの9人が務め、六角橋商店街で店を構える飲食関係の商店主ら20人が参加した。
商店会の看板を一新
 霧が丘商店会が5月31日、道路に面した看板と、11店舗ある加盟店の看板をリニューアルした。それに伴い、商店街メイン通りにはよこはまウォーキングポイントのフラッグも取り付けられ、装いを新たにした。
「ガチ」発のアイドル
 横浜の商店街で販売される商品のナンバーワンを決める「ガチ!シリーズ」のテーマソングを歌う5人組アイドルユニット「nuance(ヌュアンス)」が誕生した。
商店街に「GOGO」
 毎年恒例の「GOGOせや商店街ウォークラリー」が5月13日(土)から19日(金)にかけて開かれる。13日には各商店街で独自企画が展開されるほか、区のキャラクター・せやまると横浜F・マリノスのマスコット・マリノスケが商店街を訪れる(キャラ登場は雨天中止)。
泳ぐ鯉のぼり
 5月5日のこどもの日を前に、金沢区や磯子区内で鯉のぼりが飾られている。
LINEスタンプを発売
 荏田南にある、えだきん商店街のゆるキャラ「えだきんぎょ」の知名度向上を目的に、えだきん商店会(真庭明弘会長)は今月5日、LINEスタンプを発売した。
商店会身近に感じて
 横浜市営地下鉄の立場駅と中田駅の区民ギャラリーに、見覚えのあるジオラマが展示されている。制作したのは、立場中央商店会(青木壽之会長)で広報を務める吉野覚さんだ。
北山田でさくら祭り
 山田富士公園のさくら祭りが、4月1日と2日に開催された。北山田商業振興会(鏑木泰会長)が主催。
商店街川柳、入賞者決まる
 大口通商店街(渡辺誠理事長)おおぐちコミュニティーセンター1階で4月21日まで、おおぐち通商店街川柳コンテスト「新春商店街川柳」の入選作品が展示されている。
佃野でパレードや物産展
 佃野町のレアールつくの商店街(高橋英昭理事長)で先ごろ、商店街の歩行者優先運動と、東日本大震災や熊本地震の復興支援物産展が実施された。当日は運動のほか、商店街のセールなども実施され、多くの人でにぎわった。
尻手商店街カルタ製作
 矢向小学校6年3組の児童33人が、尻手銀座商店街のカルタをこのほど制作した。カルタ製作は、昨年から尻手銀座の活性化をテーマに学習してきた児童たちの集大成。尻手銀座の店主らは、「かつての賑わいを取り戻すため、もう一度がんばらなきゃ」と、児童の取組から力を得ている。
感謝の気持ちを歌に
 地域の人たちに感謝の気持ちを伝えようと、大口台小学校(高根順校長)=大口仲町=の6年生児童77人が2月27日、大口通商店街(渡辺誠理事長)で歌4曲を披露した。録音した音源はCDとして児童にプレゼントされるほか、3月17日までの1日2回、同商店街で放送される。
「リユースびん」で飲料販売
 西区の藤棚一番街で2月13日から、資源の再利用を促進するイベント「商店街でリユースしてるってよ!」が始まった。環境省と市資源リサイクル事業協同組合、同商店街が連携して行う全国初の試み。飲料の販売は3月末まで行われる。
生麦の魅力 歩いて発見
 生麦周辺の旧東海道を歩き、地域の歴史や魅力にふれる地元住民主催のウォーキング企画が、このほど立ち上がった。主催した住民らは「ウォーキングを通じて新たな発見に出会い、地元に愛着を持ってほしい」と話す。
丸山台商店会が「準大賞」
 上永谷駅前の丸山台いちょう坂商店会(本間泰輔会長)がこのほど、第5回かながわ商店街大賞の準大賞を受賞した。2年前に歩行者天国イベントを始め、昨夏にコミュニティカフェをオープンしたことなどで「今後の継続的な活動が期待される」と評価された。
SNSで商店街情報
 南区役所は区内の商店街情報を発信しようと、専用のフェイスブック(FB)ページを開設した。
情報交換会で絆深める
 都筑区商店街連合会(栗林一夫会長)が12月7日、新横浜グレイスホテル(港北区)で情報交換会・懇親会を開催した
イルミ前でXマスライブ
 鶴ヶ峰まちかど広場で11月26日、イルミネーションイベント「SHINING SNOW ISLAND」の一環として「記念ライブ」が開催された。鶴ヶ峰商店街協同組合(近藤二義理事長)主催。
義援金を熊本へ
 熊本の復興に役立ててもらおうと、大口通商店街協同組合(渡邉誠理事長)は11月21日、組合員である藤代哲夫市議を理事長代行に任命し、義援金20万円を澤田昌作(よしとも)熊本市議会議長に手渡した。
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