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弘明寺 サンタから贈り物
 子どもや障害者と弘明寺商店街の店舗が交流する目的の「おみせサンタ」が12月1日、2日に行われた。同商店街と南区社会福祉協議会などの企画で6回目。
13キロを食べ歩き
 11月の終わり、雲一つない晴天の下「ちょいつまみウォーク(区商店街連合会・区役所主催)」が行われた。妙蓮寺地区から高田地区にかけて区内各商店街を巡り、66か所の参加店舗から好きな店を選んで商品を貰うイベント。その距離は約13キロにわたる。プレゼントは自家製手作りメンチやクッキー、チャーハンなどの「ちょいつまみ」できるものから靴下、ハンドタオル、美濃焼皿などの日用品とさまざま。位置情報が確認でき、スタンプラリーが楽しめるスマートフォンアプリケーションも配信された。
ライブでXマスを先取り
 鶴ヶ峰まちかど広場で11月25日、イルミネーションイベント「SHINING SNOW ISLAND」の記念ライブが開催された。
橋に咲く光の桜
 弘明寺商店街(長谷川史浩理事長)中央の「さくら橋」で桜色などの光を放つ約1万球のLED電球によるイルミネーション点灯が11月25日から始まった=写真=。
商店街で防災訓練
 六角橋商店街は11月21日、神奈川消防署の署員を招き、防災訓練を実施した。商店主ら約40人が参加し、消火器具の利用の仕方などを学んだ。
運動で転倒予防
 高齢者の健康維持を目的とした「転倒予防教室」が11月7日、たまプラーザ地域ケアプラザで行われた。たまプラーザ商店会・中央商店街・駅前通り商店会の主催で、教室の運営は神奈川県転倒予防医学研究会。
支援実り被災地商店街再開
 プララ杉田専門店会(磯子区)や横浜杉田気仙沼応援隊らが支援してきた、宮城県気仙沼市の「南町紫神社前商店街」(旧南町紫市場)が11月11日、グランドオープンし、両団体の関係者が式典に出席した。震災から約7年での再スタートを見届けたプララ杉田の佐藤裕美さんは「この商店街が復興の拠点となるように、これからも支援や交流を行っていきたい」と話した。
光の桜トンネル
 弘明寺商店街(長谷川史浩理事長)中央の「さくら橋」で桜色の光を放つLED電球によるイルミネーション点灯が11月25日から始まる。
店舗集まりにぎわう
 蒔田駅周辺の地下鉄蒔田駅前新光商栄会(山本道昌会長)が11月19日、商品販売を行う「蒔田ふれあい市」を宮元町の大山ねずの命神示教会駐車場で行った。
セン南がクリスマス色に
 センター南商業地区振興会(金子進会長)は17日、センター南駅前でイルミネーション点灯式を開催し、点灯の瞬間を見ようと多くの人が駆けつけた。
運動で転倒予防
 高齢者の健康維持を目的とした「転倒予防教室」が11月7日、たまプラーザ地域ケアプラザで行われた。たまプラーザ商店会・中央商店街・駅前通り商店会の主催で、教室の運営は神奈川県転倒予防医学研究会。
「商店の魅力発信」
 区役所地域振興課が企画した初の商店街の公募写真展が立場駅と中田駅の区民ギャラリーで開催され、好評のうちに幕を閉じた。
そーらん節で白熱
 鶴見そーらんフェスティバルが11月11日、鶴見銀座商店街で行われた。「子どもたちの夢の一つとして参加できるイベントを」と企画され、今年で9回目。
地元アーティストが熱唱
 ウクレレ歌手の八桁(はけた)圭佑さん=青葉台在住=企画の音楽イベント「秋祭り!君と僕のフェスティバル」が、11月5日に開催された。
尻手銀座でハロウィーン
 尻手銀座商店街(山梶眞右会長)で10月31日、ハロウィーンイベントが行われ、近隣の保育園、学童などの子どもたち約200人が個性ある仮装をして訪れた。
大口で「まちゼミ」
 商店主らが講師となり、プロならではの知識や技術を提供する「まちゼミ」。全国約300の地域で取り組まれているこの企画が、大口商店街エリアに初上陸する。商店主らは3月の開催に向け、準備を進めている。
ハートフルコンサート
第41回ハートフルコンサート開催します。
商店街のプロに学ぶ
 商店主が講師となり、プロの知識や技術を伝える講座「まちゼミ」が今年も港南区で11月6日から実施される。今月10日には区内3店が港南区役所1階のロビーでプレ講座を開き、まちゼミのPRをした=写真。
元気な声で「ワッショイ」
 北山田商業振興会(鏑木泰会長)主催の「2017秋祭りグルメ&パフォーマンス」が14・15日、山田富士公園で開催された。
空き店舗に子どもの歓声
 弘明寺商店街にある空き店舗を使い、まちの魅力を再発見、発信する初の企画「One Day Open!!」が10月7日に行われた。
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横浜市商連機関紙
年4回発行される、横浜市商連の機関紙の一覧です。創刊号から全号閲覧できます。
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よこはまウォーキングポイント事業は、40歳以上の横浜市民の方に歩数計を持って楽しみながら健康づくりを進めていただく事業です。